頼実莉沙の画像や顔写真、Facebookは?ホットドッグに大麻挟み密輸!

どうもこんばんは。さこです。
今日はノーベル文学賞の発表がありましたね。

ノーベル文学賞発表…、と聞いた時にわれわれ日本人が真っ先に思い浮かべるのが、やはり村上春樹さんではないでしょうか?
毎年毎年、今年こそは…!と言われながらも受賞を逃し続けるという…。
そして去年はなんとボブ・ディランが受賞しましたからね。笑
もうそういうネタかなんかと思えてきてしまいます…。汗

村上春樹さんの本は一応好きで読んでいたりするのですが、(ハルキストまではいかない)
「もう彼のノーベル賞受賞はないのかな~。」
…と、思っていた時にびっくりするニュースが入ってきました。(急展開)

 

なんとホットドッグに大麻を挟んで密輸しようとした疑いで女子大生が逮捕されたことが明らかになったとのこと。

最近は女子大生も普通に大麻を吸うような時代になってきたのでしょうか?
なんかおかしな世の中です。いや、自分が知らなかっただけですかね?

広島県警は5日までに、ホットドッグに大麻を挟んで密輸しようとしたとして、大麻取締法違反(輸入)の疑いで、広島市中区幟町、大学生、頼実莉沙容疑者(21)を逮捕した。容疑を否認している。

(産経ニュースより)

手荷物検査で見つかったのは大麻およそ0.97グラムといいます。

実際に手荷物検査で見つかった大麻入りホットドッグの画像らしいです。
現物がそのままニュースに掲載されるのもあまり見ない気がします。

それにしてもなんといいますか、かなり斬新な運び方ですね…。汗

検査員はまさかホットドッグの中に大麻が挟まれているなんて思ってもみないでしょう。

また不思議なのが頼実莉沙容疑者の供述。

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「隠して持ち込もうとしたわけではない。忘れてただけ」

…どういうこと??

 

頼実莉沙の画像や顔写真、フェイスブックは?

頼実莉沙の画像や顔写真、フェイスブックなどが気になったので調べてみたのですが、ほとんど情報がありませんでした。
話題になったらまた情報が出てくるかもしれないので引き続き調べてみたいと思います。

それにしても僕は頼実という名字を初めてみたのですが、「よりざね」と読むのですね…。
「え?よりみ…?」となってしまった自分はやはり漢字が苦手なようです。苦笑

名字由来netで調べてみたところ、全国になんと300人しかいないらしい…。

現岡山県北東部である美作国勝北郡荒内村の有名氏族、現静岡県西部である遠江にもみられる。

…ということで頼実莉沙容疑者のルーツがそんなところにあったりするのでしょうかね?

まとめ

21歳の女子大生って、まだまだ未来ある若者って感じですよね?
そんな若いのにどこで道を踏み外してしまったのでしょうか?
家庭環境?学校?まあそんなことは本人やその周囲の人間にしか分からないですよね。汗

でも単純に「もったいないな~」と思ってしまいます。
そんなことで容疑者扱いされ彼女の将来に悪い影響を及ぼすということを考えると…。

大麻ってかなりグレーなものですよね。
国によっては合法のところもありますし。

別に僕は大麻にあまり興味がないのでどうでもいいのですが、
”たまたま”日本では大麻が違法であったために
悪い人になってしまうという。
遠い未来の日本で大麻がどのように扱われているのかは気になるところではあります。

…しかしダメなものはダメです。(きっぱり)
反省してほしいものですね。

ではこのへんで。ありがとうございました。

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